スターゲイトを 見た。
HD放送ではなく SD放送だったのだが^^;
94年当時 ビデオで見たとき
画面が めっちゃ暗くて
話もなんか わかりづらくて
よくわかんない 映画だなぁと
思っていた。
それがどうだ
こんなに ハマるとは 思ってもいなかった
まぁ、RDAの存在が大きいのだが
今にして また Lがひとつの オニールを
見ると
いろんなことが 発見できて 面白い。
映画版から 引き続いたキャストで
スカーラと その父のカザフ
そして
マイヤーズ博士という 翻訳をした博士がいたが
ジェームズ・スペイダー@ダニエルに
添削され 誰がこんな訳をしたんだと
こきおろされてたのが いたが
彼は アトランティスで 愛される男 などで 登場した ルシアスだった!!
どっかでみた顔だなぁ・・・
と思ってたんだ(笑)
ラーが 反乱軍によって 地球を去るエピソードなど
シーズン8ラストの 「時をかけるSG1」を思い出させる
場面もあって
あ、このシーン そっかそっか (・∀・)ニヤニヤ
となる場面がたくさんある。
そしてまた SG−1の 第1話からみると
いろんな つながり そして SG−1独自の世界観
補完 広がりが 楽しめる
カート・ラッセル(Lはひとつw)から リチャード・ディーン・アンダーソンに
変わって
オニールのキャラというものが TV向けに
見事に転身され かつ
マクガイバーのイメージを 見事に払拭して
RDAオニール(Lは二つ!)を確立させ
10年もの放送を続ける原動力になったのは
ものすごいことだと
改めて 感じさせられる
シーズン10 すべてのエピを見終わり
アークをみて コンティニュアムをみたあとで
もう一度 映画版スターゲイトを見て
さらに SG−1 第1話から見ると
また 今までと違った SG−1の魅力に気づかされることだろう
この夏休み、お盆休みに ぜひ
映画版スターゲイトを 見て
さらに 1話から 見直してほしい!!
え? そんなヒマね〜?
(*≧m≦*)ププッ
ま、 いろんな細かいことに 気づいて面白いよ
ってことで^^
SG−1の 初期のころの
ゲートをくぐったときの イフェクトが
やたら長かったのが
映画版と 同じだとか
カーターが手を加える前の
コントロールルームとか
キャサリンとダニエルのつながりとか
あの ペンダントとか
さらに マニアな見方も いろいろあるのかもしれない
そして SG−1 本編でも
いろいろ 映画版への オマージョも発見できるかもしれない
RDAじゃない オニールなんて
カート・ラッセルなんて〜
と 思って 忘れ去られていたかもしれない
映画版 STARGATE
全編見終わった今
見るべきものかもしれないネ
あ〜面白かった♪
でも、どうせいま 放送するなら
HDリマスターとかで 放送してほしかったな〜
無理かwww?(爆)

